【仁王3攻略】幕末の行けない場所へ行くには|島原/壬生寺

こんにちは、KOUです!
今回は仁王3幕末の行けない場所への行き方(島原/壬生寺)について解説していきます。

行けない場所への行き方

島原の北東部の場所

島原

島原エリア北東の木霊と宝箱がある場所へは、最初は行くことができないです。
少し進めて、サブクエをクリアする必要があります。

サブクエ「奈落の底の怪」をクリアする

サブクエ受注場所

七条エリアの七条奈落の入口にある社の横辺りに、トーマスグラバーがいるので会話をします。
会話後にサブクエ「奈落の底の怪」が開始するので、クリアしましょう。

サブクエクリア後に、幕末マップの各地に置いてある大砲が使えるようになります。

大砲で障害物を破壊して中に入れるようになる

大砲で障害物を破壊して中に入れるようになる

木霊と宝箱の場所から南東あたりに高台に登れる段差があるので、まずは高台を登って行きましょう。

すると大砲が置いてあり使えるようになっているので、これで邪魔している障害物を破壊して中に入れるようになります。

壬生の壬生寺の入り方

壬生寺の入り方

壬生の壬生寺は、北にある社の横の門から中に入ることができます。
ただし鍵を入手しないと中に入ることができません。

奇譚「無二の刀」をクリアする

奇譚の受注場所

鍵を入手するには、七条の賭場の前にいる高杉と会話をし、奇譚「無二の刀」を受注しクリアする必要があります。

クリア後に報酬で「壬生寺の鍵」を入手できます。

先に本能寺の地獄をクリアする必要がある

奇譚「無二の刀」を受注する条件として、先にメインストーリーの本能寺の地獄をクリアしておく必要があります。
クリアしていないと受注できないので注意です。

 

仁王3 攻略TOPへ

©コーエーテクモゲームス All rights reserved.

最新情報をチェックしよう!