こんにちは、KOUです!
今回は「エルデンリングナイトレイン」の強化リブラの攻略(野良マルチ)について振り返りたいと思います。
ちょっと違った方向性とは言え、今までに登場したボスの中では段違いの強さだったと思います。
結局のところ勝率はものすごく低く、リブラ到達のみの戦績で「46戦3勝」で勝率約6%(野良マルチのみ)・・
すべてがかみ合わないと野良での撃破はけっこう難しいですが、もっとやりようがあったと思うのも事実。
そこで今回は多分こうした方がいいんじゃないの、という反省をしたうえで、今後も登場してくる時に備えたいと思います(上手くなる、というのは当たり前すぎる答えなので無し)。
まあ1回は撃破してるんで無理していく必要はないですが、何だかんだ楽しいボスではあったので・・
こんにちは、KOUです! 今回は「エルデンリングナイトレイン」の強化リブラ攻略について解説していきます。 常夜の王の中でも群を抜いて強い強化リブラですが、特に3人マルチだと難易度が大きく跳ね上がります。 3人野良マルチのみで戦って[…]
↑こちらは手ごたえつかんで完勝した時に書いた記事になりますので、これの答え合わせ的な感じで今回の記事を書いていきます。
その後、色々試してたら全く勝てなくなったんですがね・・
強化リブラ攻略
やっぱり落ちないことが最重要!
3ゲージ落ちを叩き起こすのは、罪人がワラワラいる状態ではアーツ無しだとかなり困難になるので、事故以外でなるべく落ちないように立ち回らないとやっぱ厳しいですね。
無理をして攻撃すると被弾しがちなので、周りの状況やリブラ本体の動きを見ながら行動を予測しないと、被弾が連鎖してあっという間に落ちてしまいます。
逆に1~2ゲージだとそこまで起こすのに苦労はしないので、それまではあるていど強気に行くのも状況によってはアリだと思います。
罪人処理が全てにおいて肝なので、特にここは多少無理をするのも場合によってはありかなあと感じます。
罪人処理の速さが全て
正直リブラだけを相手するのはそれほど難しくはないです。
武器ガチャで下振れして火力が低くても、少しずつでも確実に削ってはいけるので(状態異常が特によく刺さる)、罪人がいない状況をいかに早く作れるかが全てな気がします。
野良マルチだと連携するのはかなり難しいので、結局は罪人とのタイマン勝負で確実にかつ迅速に処理できるかがカギになると思います。
範囲攻撃が強い戦技で一掃できたらベストですが、これも味方全員が息を合わせて攻撃しないと、結局は単発に終わってグダってしまうのが多くなる傾向でした(ニーヒルすれば強い、と聞きますが、してる人全くいなかったです・・)。
私は普段よく使うレディと隠者メインで出撃してましたが、強い範囲攻撃戦技は割と相性悪く、使いづらかったのも安定しなかった点かもしれません。
ただしタイマン勝負では魔術やアーツなどで分があるので、そこに関してはかなりやりやすかったと思います。
キャラ別、相性考察
使ったキャラと使用割合は、だいたい以下の通り。
- レディ(6割くらい)
- 隠者(2割くらい)
- 鉄の目
- 復讐者
- 執行者
- 無頼漢(1回)
- 追跡者(1回)
使った感じ、相性などの使用感や印象を書いていきます。
唯一守護者は使ってないですが、普段からほぼ使ってないので選択外です。
レディは安定するが・・
生存力だけならレディは大安定。
さらにアーツで透明化が強く、致命攻撃からの出血で状態異常を起こせば罪人はすぐ倒せます。
しかし透明化しないと、持ってる武器によってはかなり苦戦するのも事実。
特に罪人とのタイマン勝負が長くなりがちです。
そして武器ガチャに勝ちにくいので、火力は他人依存になりがちな傾向もあります(リブラ本体にはリステージが効きますが)。
狙われ難いを他プレイヤーに持ってもらって、罪人をひたすら引き付けてその間にリブラを殴ってもらうのが、一番勝ちやすいような気もします。
逃げながら少しずつ罪人を処理するだけなら、結晶杖1本あれば余裕でいけます。
罪人レディが割とウザイ
そして以外にやっかいなのが罪人レディの存在。
罪人レディは、おそらく他のキャラだとそれほど恐くはないです。
しかしレディ対罪人レディの相性がかなり悪く、ヘイトがこっちに向いている状態ではかなり苦労します。
※特に盾持ちパリィレディはけっこうウザイ、攻撃の差し合いで負けがちになる
戦技を撃つにもモーション中に平気で攻撃してくるので(しかもけっこう痛い)、そこから魔法陣コンボで落ちるのは割と鉄板パターンでした・・
勝った時の武器
結局リブラに勝利したのはレディの時だけでした。
装備や付帯効果が整っている時はやっぱ安定します。
◆勝った時の主な装備
- レドゥビア
ルーサットの輝石杖
狂い火 - 屍山血河(ちいかわ)
- レドゥビア
ヴァイクの戦槍
結晶杖
隠者でもそうですが、ルーサットの杖(というか滅びの流星)が出たら個人的には勝ち確レベル。
分断されても遠距離からできる攻撃、追尾性能(ローリングされても当たる)、タイマン勝負の強さ、火力、味方起こしの性能、攻撃モーションの速さ、すべてにおいて高性能。
FP消費がやや重いですが、リブラ戦には星光の欠片を大量に持ち込んでいるので、それほど問題ではないです。
しかし問題なのは「全然出ない」こと。
他のボス戦ではそれなりの確率で落ちてましたが、強化リブラ戦ではたぶんレディの時で落ちたのは2回だったと思います(そのうち1回は隠者がいたので譲らざるを得ない・・)。
敢えてドロップ絞ってる?ような気は正直します、それくらい出ない。
あとは罪人相手には特に出血が有効だったので、レドゥビアがあるとかなり相手しやすかったです。
結晶杖も他に何もいい武器が出なかった時は、最低限の仕事はしてくれます(足止めできるのは大きい)。
そして屍山血河(ちいかわ)はやっぱ強い。
1回も引けなかったんですが、仲間の守護者がノクラテオで複製してくれたのが唯一の入手(守護者もちいかわでブンブンしてました、メッチャ上手い人だった・・)。
ちいかわがあれば罪人処理もリブラ本体にも両方刺さるので、これだけでも引けたらかなり有利になる武器だと思います。
あとはヴァイクの戦槍ですが、強いんですけどモーションが大きいため使いどころがけっこう難しい、、
ちょっとミスると被弾コンボで即落ちるので、近接キャラ向きの武器なんかなあとも感じます。
狂い火イベントがあった場合は、狂い火(祈祷)を選んでリブラ本体にぶつける方が、ダメージが取れてゴリ押ししやすかったです。
レディは信仰Bあるので、それなりにダメージは入ります。
隠者は滅びの流星
滅びの流星が出たらとりあえずそれだけで十分いけます。
ただし範囲攻撃ができないので、結晶杖やその他の魔術/祈祷などで補いたいです。
しかし杖や祈祷が異常に出ない時が多かったので、下振れ率がハンパなく安定面という意味ではかなり下かも。
回避はやりやすいので、罪人のタゲ取りながら少しずつ倒していくのはやりやすいです。
そして狂い火も使えるのは大きなメリット。
しかし復讐者と一緒だと、先に引いてしまうと渡さざるを得ないのが・・
どうしても欲しいのに、ほとんど出なかったルーサットの杖。
しかし1回の出撃でムダに3回引いた時がありました・・
他の回に分けて出てくれよ、、という話ですね。
その時は異常に杖ばっかり出てたので、出撃ごとにテーブルみたいなものがあり、あるていど出やすい武器種が決まってるんですかね・・?
まあ、たまたまな気もしますけど。
鉄の目
しばらく使ってなかった鉄の目で行ってみましたが、そもそもいい弓が出ない(結果的に弓なしでリブラ戦へ)、立ち回り方の練度が足らずお話にならない、という訳でよく分かりません・・
たぶん上手い人が使ったらかなり安定するとは思います。
技量がAなので近接でもいけると思いますが、他のプレイヤーは見てる限りほとんど弓で戦っていたので、初期弓を強化するか黄金樹の弓など、強い弓を使えないと苦しくなるとは思います。
罪人処理や味方起こしにアーツが使え、スキルで無敵回避できるのはやっぱ大きい。
復讐者
個人的に他のプレイヤーにあまり使ってもらいたくないキャラのうちの一つが復讐者。
狂い火を狂ったように使い倒して、パタパタ倒れる人がけっこう多めの印象。
アーツで復活させてくれるのは大変ありがたいですが、逆にこっちが叩き起こしてばかりいることが多すぎて・・
かなり上手い人が使えば話は変わってきますが、そういった人にはほとんど出会いませんでした。
狂い火イベントがあるため入手難度もそれほど低くはないので、狂い火を使いたいなら隠者でいいような気もします。
そして地味に罪人もやっかい。
雷の槍と獣爪を使う罪人がホント面倒です。
モーション速い上に範囲攻撃と正確な遠距離攻撃。
レディとの相性がけっこう悪いので、いるとそういう意味でもかなり苦戦しました。
逆に特大武器をブンブンしてるのはカモなんですけどね・・
なぜか槍と獣爪使う罪人が多く出てた印象です。
実は最適?執行者
強化リブライベントの終わり間際くらいに執行者を使ってましたが、かなりの可能性を感じました。
特にちいかわを引ければ、それだけで十分何とかなります。
ただ、、ちいかわを1回も引けずに終わったのが不完全燃焼ですね・・
リブラと罪人に出血が刺さるのと、アーツで罪人をまとめて攻撃&味方蘇生と回復もできるというのが、かなり大きなメリットに感じます。
普段レディと隠者を使っているので、ローリング回避に慣れるのがけっこう苦労しましたが(特に魔法陣を避ける時)、慣れるとアーツでHPを回復できるため生存力も意外とあり、実は一番やりやすいようにも感じました。
しかし最大FPがかなり低めなので、遺物で補う必要があるのと、ちいかわを引けるか引けないかで、大きく火力が変わってくるのが難しい所ですかね。
次に強化リブラが来たら執行者でやり込んでみたいと思います。
無頼漢
イベント初期に1回だけ使いましたが、罪人無頼漢が異常に強いのでそれ以来使わず。
斧の戦技?で8割持っていかれて即死したので、その時点で察しました・・
ただ、情報が出そろってきた今なら、無頼漢はありな気はします。
ノクラテオで引きやすいレジェ武器との相性もいい上に複製もできる、そして有効な範囲攻撃戦技も取りやすいと思います。
追跡者
炎が刺さるリブラ相手には、追跡者も相性いいように思います。
範囲戦技ゲーが最適解?とも言える環境においては、どの武器も使える追跡者が一番無難な気もします。
しかし普段あまり使ってないので、立ち回りが怪しく結局は1回しか使わなかったです。
たぶん普段から使い慣れてる方だと、一番安定するキャラなのかもしれません。
遺物・付帯効果はどんなのがいい?
最初は生存面で有利になるものがいいと思ってましたが、結局は罪人処理が肝なので、火力にあるていど振るのもアリな気はします。
- ダメージカット系(1つはマスト)
- 発狂耐性
- 最大FP増やす、もしくはFP消費軽減
→戦技も使ううえに長期戦も見据えて - 封牢の攻撃力アップ遺物
- その他攻撃力アップ(戦技や魔術の攻撃力など)
この辺は欲しいかなと思います。
特に封牢においては、地変ノクラテオを選択した場合は、中央砦へ行けないので封牢に行くパターンが多く(というか行かないとルーンを稼げない)、攻撃力バフをついでに稼いでおくのが効率いいと思います。
発狂耐性は、遺物以外でも付帯効果や発狂苔薬でも耐性を付けれるので、なるべく付けた方がいいというくらい。
あるていど耐性を盛っても結局は発狂するので、どうしてもという訳ではないと思います(ダメージカットの方が優先)。
「狙われ難く」はどうすれば?
狙われ難くは結局どうすればいいか問題。
完全野良マルチではなく、意思疎通が取れるマルチプレイなら、リブラだけを誘導したりできるので、あった方がかなり楽だと思います。
しかしそういった連携が取りにくい野良だと、結局はグダグダになって終わるパターンが大半な気がします。
※他のプレイヤーが持ってるかどうかの確認はしておきましょう
ただレディを普段使ってる感じだと、あった方が圧倒的に罪人処理はしやすいです。
とりあえず背を向けることが多くなるので、致命を入れたり後ろから一気に削り切ることもしやすいです。
イベント後半はあえて狙われ~を持たずにプレイしてましたが、罪人処理のスピードはやっぱだいぶ変わります。
罪人処理に苦戦しそうなら、とりあえず拾っておいた方が無難だと感じます。
正直なところ、野良だと全員持たないが一番平和な気もしますが、3日目ボス戦前に全員の付帯効果を確認して、どう戦うか考えておくことも重要な気はします。
数値の違いで動きの変化もありますが、全員持ってる場合がベストなんでしょうかね。
※1回だけ途中から罪人がフリーズして全く動かない時がありました・・たぶんバグ?
「狙われ難く」を上手く使うのが最適解?
後日、再び強化リブラが登場したので、「狙われ難く」をいろいろ試してみました。
-9を2つ持ち(=-18)すると、罪人はおろかリブラにすら無視されることが多く、攻撃の機会が大幅に増えました。
※他プレイヤーが「狙われ難く」を持っていない場合
逆に、-12くらいではそれほど効果があるようには感じませんでした。
この効果を利用して、一番火力を出せるプレイヤーに「狙われ難く」を持たせ(星光の欠片なども渡す)、リブラ本体のみをひたすら殴ってもらう。
「狙われ難く」を持ってないプレイヤーは、適度に罪人を倒しつつ逃げて囮になることを徹底する。
これでだいぶ楽に倒せるようにはなると思います。
ただし、野良で意思疎通ができるかが問題。
複製した「狙われ難く」を渡そうとしましたが、他プレイヤーが「狙われ難く」を1つずつ拾ってしまい意図が通じず・・ということもありました。
とりあえず自分で一番火力を出せるキャラを選んで、「狙われ難く」を引いたら複製して持っておく、これが意思疎通関係なく確実なような気もしますが。
ただ、他プレイヤーに囮になってもらうのは少し気が引けますが、、
まとめ
- 結局は範囲戦技ゲー、全員の立ち回り方の知識は必須
→範囲戦技はなるべく近距離攻撃職の方がいい - 罪人処理は迅速に
→狙われ難い~の付帯効果を利用し、リブラを孤立させ殴るのもあり - やり慣れてるキャラでとにかく死なない立ち回りで
有利不利は多少あるが、だいたいどのキャラでもいける
→守護者はキツいかも、ただしアーツは強い
個人的に復讐者も無し寄り、こちらもアーツは強いですが
結局はこんな感じですかね。
武器ガチャはかなり重要、運も必要。
地変は一長一短、正直なところ何でもいいしお好みで。
※狙いの武器の落ち方はそんなに変わらない印象。レジェンド狙いならノクラテオがいい。
激ムズの強化リブラでしたが、負けても負けても挑戦したくなる絶妙な感じはクセになります。
あのワチャワチャとしたお祭り感が好きなので、野良マルチにこだわってプレイしているのもあり、少し毛色が違いますが、本編のラダーンフェスティバルに似たような楽しさがあります。
1回も勝てなかったという声もチラホラありますが、勝った時の達成感はやはり他のボスに比べて格別ではあるので、ナーフなどせずにそのままの調整にしておいてもらいたいです。
※ナーフするなら中央砦のスナイパーを何とかして欲しい・・
追記)
前の記事でも同じ内容を最後に記載していますが、改めてその後何回か勝利したうえでの結論(レディで行く場合)。
- 地変は「ノクラテオ」
- 狂い火イベントでは「狂い火」を入手
- 「狙われ難くなる」の付帯効果は取れるだけ取る(なるべく複製もする)
- 罪人処理は無理しない(場合によっては無視も重要)
★個人的にあったら楽だと思う武器(魔術/祈祷)
- 滅びの流星(ルーサットの輝石杖)
→隙を見てリブラに攻撃、味方起こしにも使える - 屍山血河
→罪人もリブラにも有効 - 狂い火
→罪人もリブラにも有効、リブラに大きくダメージが通るので優先して取りたい
- モーグウィンの聖槍
→ニーヒルでまとめて罪人処理 - 神の遺剣
→戦技でまとめて罪人処理 - 血の刃
→罪人処理が楽 - 怨霊呼び
→FPコストがいい、追尾性能いいので罪人処理もリブラにも使える
まず、地変はノクラテオ推奨。
狂い火イベント発生が腐れ森は無いっぽいので、特攻武器を入手できる確率を大幅に上げるためにノクラテオの方がいいかと。
あとは、何だかんだ1回復活できるのは大きいです(罪人だらけで1人だけになった場合など、どうしようもない時の保険になる)。
HPが大幅に増加して復活できるので、ゴリ押ししたい時も有効。
狂い火イベントでは、なるべく「狂い火」を入手しておきましょう。
リブラ本体をゴリゴリ削れる貴重な武器となります。
罪人処理にも適してFP消費も低いので、長期戦でもFPが枯渇しにくいです。
ヴァイクの戦槍は、モーションが大きすぎるので被弾リスクを考慮すると、個人的にはレディではあまりおすすめしません、というか使いたくないです。
付帯効果「狙われ難くなる」は、出たら必ずキープ。
何個あってもいいので、複製してでもかき集めておきましょう。
体感的に-15以上あれば、かなり罪人に無視されやすくリブラに対して攻撃しやすいです(罪人処理もしやすくなる)。
3日目のボス戦前までに、味方の「狙われ難く」の入手具合を確認し、火力を出せるプレイヤーがいたら渡しておくのも手です。
逃げやすい自分(レディ)が罪人を引き付けて、その間にリブラを処理してもらう方法は割と有効です。
そして罪人処理は無理しないこと。
パーティ全体で迅速に処理できるならいいですが、そうではない場合、罪人処理だけに気を取られていると、ジリ貧になって全く勝てなくなります。
特に狂い火を持っている場合は一定の火力が保証されるので、特にリブラのHPが低くなって中々罪人を処理できない時は、ゴリ押してしまうのも手です。
強化された罪人があふれているジリ貧状態になっている場合は、「狙われ難く」を持っているプレイヤーが、罪人処理を捨ててリブラ本体のみ殴り続けると、意外と勝ててしまうので有効な手段となります。
これらを心掛けたうえで、あるていど欲しい武器さえあれば、だいたい勝てるようになりました。
野良でも勝てるパターンを分かっている人が多くなってきた印象なので、強化リブラ戦は正直なところ技術よりも知識がより問われるボスだと思います。
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