こんにちは、KOUです!
今回は「紅の砂漠」の1章空島のアビスの謎解きについて解説していきます。
ヒントがあいまいでけっこう分かりにくいので、ここで詰まった方は参考にして下さい。
※操作方法はPS5版のものになります
空島 アビスの謎解き
1章の後半部分、エルナンド城から空島に転送された後の流れを解説していきます。
アビスの痕跡の上に立つ
転送後、目の前にアビスの痕跡があるので、この上に立ってしばらく待つと、ファストトラベルが解放されます。
もしセーブをして中断したい場合は、必ず先にファストトラベルを解放してから中断するようにしましょう。
ロードしてやり直すと地上から再開されてしまうので、ここまで来るのにかなり面倒になります(経験談)。
摂理の力を使ってギミックを解く
建物に近づくとイベントが発生し、「摂理の力」を習得できます。
この摂理の力を使用して、電気回路のギミックを解きます。
摂理の力は「Lスティックを押し込んで長押し」で出すことができます。
摂理の力を石板の端に当てて、そのままクリフを動かせば石板を回転させられます。
石板が全く動かない時もあるので、そういう場合はもういちど摂理の力を当て直してみましょう。
電気回路が開通すれば、ギミック解除成功となります。
光反射で回路を確認
「L1+R1」の光反射をおこなうと、回路の流れを確認することができます。
現在どういう流れになっているか確認したい場合に活用しましょう。
摂理の力で調律装置を動かす
建物に入り、イベント後に調律装置の前に移動します。
この調律装置を動かして、空中浮遊する道を作ります。
まずは装置の真ん中に摂理の力を当てます。
正直なところ正解がよく分からないですが、たぶん半時計回り(十字キー左を長押し)に動かし続けると作動すると思います。
時計回りに動かし続けてもビクともしなかったので、たぶん半時計回りが正解だと思われます。
ジャンプしながら進んで行く
調律装置を作動できると、小さい床が連なって道ができますが、注意してジャンプしないと落ちるので気をつけましょう。
「L1+□ボタン」で正確な場所へジャンプできるので、これを使いながら進むと安全です。
上の画像のような多少アバウトなポイントにジャンプしても、補正がかかって落ちないと思われます。
後半部分は動く床を伝っていくことになりますが、ここでも「L1+□ボタン」ジャンプを使うと安全に移動できます。
アビスの痕跡に立つ(重要)
動く床の先には大きな島があります。
着いてすぐの所にアビスの痕跡があるので、必ず上で待機して作動させましょう。
この後のギミックの発生に関わるので忘れないように!
青いブロックを移動させる
浮いている青いブロックを、光が差している台座まで摂理の力で移動させます。
移動出来たら「〇ボタン」でブロックを離せばOK。
「掌波」を習得する
この島のアビスの痕跡を作動させていると、霊体が動いているのが確認できます。
※もし無ければアビスの痕跡を作動させに行きましょう
霊体に近づくと画面右下に「観察する(L1)」と表示されるので、「L1」ボタンを長押しすると「掌波」を習得することができます。
正方形の平たいブロックを壁に設置する
付近に正方形の平たいブロックがあるので、これを壁に設置します。
ブロックを壁まで持って行き、十字キーを使用して向きを微調整させるとピッタリはまると思います。
そしてそのブロックめがけて掌波を打ち込むと、上にある電源装置が起動します。
上層へ登る
電源装置は上の層にあるので、画像の場所から壁をよじ登って上へ行きます。
電源装置を掌波で稼働させる
上層へ登ったら、電源装置にぶら下がって稼働させます。
電源装置の下からジャンプ(□ボタン)してよじ登って行きましょう。
装置の中央付近まで登れたら、そのまま掌波を打ち込むと稼働させることができます。
稼働後は装置の上の高台まで登って行くと、イベントが進行して滑空を習得することができます。
その後エルナンドの街まで戻ると1章が完了します。











